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教育学学士号


要求事項

教育学学士号のプログラムでは、120単位を修得することが必要です。
これは、下記の学習単位を修了することにより修得できます。

  1. TESOL/日本語教師短期養成コース証書
    応用ニューロサイエンスに関する実地コースを修了し、「TESOL」もしくは「日本語教師短期養成コース」証書を取得すること。

  2. TESOL或いは日本語教育に関する10ページ以上のレポートの提出
    言語を教える際のニューロサイエンスの応用についてのレポート。

  3. 学術文献の分析および解析
    大学が指定した教育に関する学術論文を精読し,設問に回答する。論文はメールにて送付。

  4. 教育に関連する主題に基づいた20ページ以上の論文の提出
    教育に関する自由なテーマに基づく論文。

  5. 外国語の学習
    他の言語を学ぶなら、教えようとしている生徒たちが直面する大変な仕事を理解できる。もしすでに複数の言語を話せるのであれば、この要求は満たしていることになる。履歴書に、話せる言語(複数可)を記入すること。

  6. 教育実習
    最低4年間、もしくは2,000時間以上、教育に携わった経験が要求されている。学校、何らかの機関、大学あるいは教育団体、ボランティアや宗教的な教育に携わった時間も含めることができる。申し込みをした後に要求されている教育経験の時間に達する場合も申し込みできる。

専攻

TESOL(Teaching English to Speakers of Other Languages)
日本語教育学(Japanese Language Teaching Methodology)

副専攻

TESOL(Teaching English to Speakers of Other Languages)
日本語教育学(Japanese Language Teaching Methodology)
諸言語(英語、フランス語、スペイン語、ロシア語、日本語その他)
流暢さ、学習そして/もしくは、その言語を使用した経験に関する証拠を提出すること。

専任指導教員

USATは申し込みが完了した時点で、個々の生徒に「専任指導教員」を割り当てます。そのようにして、各生徒はコース全体に渡って個人的に指導を受けることができます。それで、どうぞ、定期的にご自身の専任指導教員と連絡をお取りになり、学習経過について報告してください。こうした連絡を通し、教員たちはどんな分野であなたに助けが必要とされているかを知ることができます。

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