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教育学学士号・学習概要


全般にわたる事柄

教育学学士号の学習を修了するために、以下の手順に従ってください

  1. TESOL/日本語教育をテーマとした10ページ以上のレポートを記します。そのために、TESOLもしくは「日本語教師短期養成コース」で学習した教授法1つにつき最低1ページ、合計で10メソッドを記してください。下記の「教授法レポートのガイドラインと指示」をご覧ください。
    教授法レポートのガイドラインと指示

  2. 学術文献の分析および解析を行います。専任指導教員からメールで送られてくる学術文献を精読し、設問の答えを記入してください。全部終えたなら、専任指導教員へ送ってください。

  3. 教育に関連した主題に基づいた論文を、合計20ページ以上記してください。下記の「学士論文のガイドラインと指示」をご覧ください。課題図書、または主題サンプルを参考にすることもできます。

    課題図書には必須のものと選択できるものがあります。下をクリックし、指示に従ってください。
    課題図書について

    主題サンプル
    CR01 人間関係(Human Relations)
    CR02 脳、学習、教育(Brain, Learning & Education )
    CR03 心理学(Psychology)
    CR04 コンピュータと学習(Computers & Learning)
    CR05 健康と生理学(Health & Hygiene)
    CR06 文化、国、言語(Culture, Countries & Languages)
    CR07 環境学(Environmental Studies)
    CR08 児童心理学(Child Psychology)
    CR09 幼児教育(Early Childhood Education)
    CR10 学校現場における学習環境(School Learning Environment)
    CR11 EQと言語教育(Emotional I.Q. ESL)
    CR12 音楽と言語(The Language of Music)
    CR13 アジアにおける言語教育制度の実態(Teaching in Asia TESOL Practicum)

    論文を作成する際、下に掲げた資料の指示に従ってください。
    学士論文のガイドラインと指示
    論文サンプル
    引照元表示に関する規定
    論文チェックリスト
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